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ブランド家具のご紹介 | 取り扱っているブランドのご紹介

IDC大塚家具 IDC大塚家具

日本を代表する総合インテリアショップとして名高い、IDC大塚家具(アイディーシーオオツカカグ)。
洗練されたモダンデザインに定評のあるオリジナルブランドを始め、世界の一流家具ブランドの名作を多数取り揃えるショップとして根強い人気を誇ります。

今や日本最大級の規模を誇るインテリアショップIDC大塚家具(アイディーシーオオツカカグ)ですが、その前身は埼玉県春日部市に設立した伝統工芸・総桐箪笥を製造する小さな工房でした。1928年に大塚勝久現会長のお父様が始めた桐箪笥工房は、1969年にインテリアショップ・大塚家具センターとして新たな歩みをスタートさせます。作り手目線で厳選された価値ある家具の数々は、当時としても高い評価を誇っていたといいます。また、問屋を介さずあくまで直接取引にこだわり、同時に大量仕入れを実現することにより、良質な家具を適正価格で販売することに成功したショップでもありました。1980年代に入ると、欧米家具の直接輸入に乗り出し、海外ブランドのデザイナーズ家具を幅広く取り扱うようになります。以降、IDC大塚家具(アイディーシーオオツカカグ)では、魅力溢れる充実のラインナップが訪れる人々の目を楽しませています。“IDC”の名の由来ともなっている“International Design Center(インターナショナルデザインセンター)”とは「最新のインテリア情報とあらゆる家具・インテリアが一堂に集められた施設」を意味しており、同社では1993年より“IDC大塚家具”の商標が使用されています。
 日本の家具業界においてIDC大塚家具(アイディーシーオオツカカグ)の名を一躍有名にしたのは、顧客別に担当者をつけることでライフスタイル全般をトータルサポートする「生活提案型」サービスや会員制の導入といった、IDC大塚家具(アイディーシーオオツカカグ)独自の販売スタイルでした。担当者制を徹底させることで顧客のインテリアデザインを総合的にプロデュースすることを可能にし、さらには会員制を採用することによって「実売価格表示・値引き販売」を実現、同時に最低価格保証を開始したのでした。IDC大塚家具(アイディーシーオオツカカグ)ならではの、業界の常識を覆す全く新しい画期的スタイルが功を奏し、同社は全国に、地区最大のインテリアショールームを次々とオープンさせています。今後も更なる飛躍が期待されるインテリアショップです。
 IDC大塚家具(アイディーシーオオツカカグ)では、Domicil(ドミシール)やL/S Comfort(エル・エスコンフォート)、L/S Celeb(エル・エスセレブ)などのオリジナルブランドの他、de Sede(デセデ)やWITTMANN(ヴィットマン)、Poltrona Frau(ポルトローナ・フラウ)といった世界の老舗家具ブランドの名作を数多くラインナップしています。
 上質なインテリア家具で、空間を美しく飾る楽しみを味わえるインテリアショップ・IDC大塚家具(アイディーシーオオツカカグ)。より一層ラグジュアリーな日常へと誘ってくれる同社の魅力的なアイテム展開は、家具愛好家であれば一見の価値あるラインナップです。

この記事のカテゴリー:インテリアショップ

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